サムライ吉田安孝サンフレッチェ広島を斬る(広島のサッカーをスポーツを盛り上げよう!)
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  • 2006年2月28日/ホームパーティー
     先週の日曜日、子供が仲良くしているお友達の家族を我が家に招き、ホームパーティーを行いました。お昼12時過ぎから5家族総勢16名が集まり、鍋を囲んでいつもの大宴会がスタートです。実は、その日って、クレンフライ主催の第3回応援練習会の開催日でもありました。過去2回の応援練習会に参加できなかった僕は、ラストとなるこの日だけは何が何でも参加しようと心に誓っていました。大宴会中も、お酒の量を控え、家を出る時間をヒ
    2006年2月24日/荒川静香、金メダル!
     女子フィギュアの荒川静香選手がやってくれました! ショートプログラム3位の荒川は、23日、逆転優勝を賭けてフリーに挑み、完璧な演技で観客を魅了。ショートプログラム1位のコーエン(米国)、同2位のスルツカヤ(ロシア)を抜き、日本フィギュア史上初となる金メダルを獲得しました。もの凄いプレッシャーの中、素晴らしい演技でした。本当におめでとうございます。今大会、日本初のメダルが“金”ですからね〜喜びも倍増、
    2006年2月21日/ナベツネさん
     ナベツネこと渡邉恒雄氏が大嫌いという声はよく耳にしますが、その反対に、大好きという人にはあまりお目にかかったことがありません。僕自身の場合、大好きでもなければ、大嫌いってわけでもありません。どちらかと問われれば、“好き”に部類されるのかなぁ…。良くも悪くも、あれだけの存在感のある人にただただ興味があるのです。あの自信に満ちた言動の裏側には、あらゆる事柄を学習する努力が隠されています。政治はもとよ
    2006年2月18日/大ベストセラー『国家の品格』
     宮崎キャンプ取材の移動中、こんな本を読んでみました。市場原理主義によって荒らされたこの世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと豪語する著者の日本人への熱きメッセージです。いま日本に必要なのは、論理よりも情緒、英語よりも日本語、民主主義よりも武士道精神であり、「国家の品格」を取り戻すことだと言っています。世の中には論理的には説明できないけれども、非常に重要なことが山ほどあります。本文中に出てくる
    2006年2月07日/秋篠宮紀子さまご懐妊
     先日、本屋さんでこんな本が僕の目に飛び込んできました。読み終えて改めて、皇位継承は男系男子でなければならないと確信しました。僕の大好きな著者3氏の鼎談は、様々な視点から「女系天皇論」に異を唱えていてとても勉強になりました。その中で八木氏は、天皇・皇族なる所以とは、人格があるとか能力があるとか、教養や財力が優れているというのは二の次、三の次の問題で、血統上の根拠にこそ重みがあると言っています。つま、
    2006年2月06日/結婚記念日
     2月6日は、僕たち夫婦の記念すべき12回目の結婚記念日でした。本来でしたら、チョッと贅沢なレストランで食事したり、せめて、普段飲むことのできない高級ワインを買って帰ったりするのですが…。いかんせん、先週末に財布を無くしてしまった直後ですから、僕のポッケの中にはお昼代の1200円のみ。そんなこんなで、昨晩の結婚記念日はいつもと変わらずいつもの夕食(お鍋)を一家だんらんで頂きました。せっかくの記念日に、何だ
    2006年2月05日/ショック !!
     先週の土曜日、東海大学サッカー部時代の先輩たち約20名が全国各地から広島に大集結して大宴会が行われました。それにしても凄まじい飲み会でしたわ〜。飲めや、喰えや、歌えや、騒げや、脱げや…。自称・宴会部長の僕がギブアップしたほどですから、どんな雰囲気だったか想像できるのではないでしょうか? 帰宅したのは、確かあれは朝の6時頃だったっけ? そして、お昼の12時すぎ、嫁ハンのキツ〜イお言葉で起床。「アンタァ。
    2006年2月04日/選手を見つめるまなざし
     産経新聞の文化面に、さまざまな署名人による「わたしの失敗」という連載コーナーがあり、いつも楽しく読んでいます。今回(4回連載)は、元マラソン選手でスポーツジャーナリストの増田明美さんでした。僕は、マラソン中継(女子)を見るのが大好きで、特に優しい語り口調の増田さんの解説は1番のお気に入りです。増田さん曰く、「現役当時の中継は、走りと体調のことだけで、競技者としてしか見られていないことに寂しさを感じ
    2006年2月03日/いちばん大切なこと
     僕はこう見えて、こういった類の本が大好きです。これからの日本国はどうあるべきか?歪んだ戦後教育をどう立て直すべきなのか?などと、自分なりに考えるのが好きなんです。「キャラ違うじゃ〜ん!?」な〜んて言わないでくださいね(笑)。この本は、そんな意外な一面を持つ僕にとって、最高の1冊でした。題名のとおり、日本国民にとって今いちばん大切なことが書かれていると感じました。誇りを失った国家・民族は必ず滅亡する。
    2006年2月02日/皇位継承問題
     昨日の産経新聞に、寛仁親王殿下のインタビュー記事が載っていました。昨年秋に自身が会長を務める福祉団体の会報にエッセーを寄稿して以降、「火中のクリを拾う覚悟」で皇位継承問題について発言を続けてこられています。「女系天皇には断固反対。戦後、GHQの指示でやむなく臣籍降下した11宮家の復帰を支持する」というご発言に対し、有識者会議の吉川座長は、「どうってことはない」と言い放ち黙殺しました。ビックリです。さ、
     
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