サムライ吉田安孝サンフレッチェ広島を斬る! 広島のサッカーを、スポーツを盛り上げよう!!

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2008年7月4日/痩せた?
ここ最近、多くの方々からよく言われることがあります。
それは、「吉田さん、痩せた?」と。


そうなんです。
実は僕、最近、痩せたんです。


かれこれ、1ヶ月を過ぎたでしょうか?
実は僕、毎朝5時に起床して、約10キロのジョギングを行なっているのです。
時間にして1時間くらいでしょうか?
その甲斐あって、ちょっと前まで77〜78kgだった体重が、今現在は73〜74kgになった、という訳なんです。


別に、ダイエットしようと、
2008年6月13日/アニメの力
以前にも日記に書かせて頂きましたが、毎月第2木曜日は、我が母校・国泰寺高校のミニ同窓会「二木会(にもくかい)」の日です。そして昨日、6月度の二木会が開催され、100名以上の参加者を集め、大いに盛り上がりました。
今回は、今年8月に開催される「第12回国際アニメーションフェスティバル」に携わっておられる昭和56年卒の先輩を講師に招き、アニメの素晴らしさについてお話して頂きました。
M先輩、ありがとうございました!

2008年6月3日/断食その2
まずは、こちらの日記をご覧ください。


先月、この日記で誓った『月1回の断食』ですが、今月は、2日に第2回目となる断食を決行いたしました。今回は、前回の時よりも苦しむことなく、スムーズに出来たような気がします。


もともと、僕がこの断食をやろうと思ったのは、ある1冊の本に出会ったのがきっかけです。
渡辺正・著 『朝食抜き!ときど、
2008年5月7日/モリタク日記
サンフレッチェ広島のコーチ陣や、サンフレッチェを愛してやまない在広アナウンサーさんによる日記は、今や『蹴球戦国史』の超目玉コーナーです。
そこに新たなメンバーが参戦しましたので、ここに紹介いたします。


広島テレビが誇るイケメン(?)アナウンサー、森拓磨くん。
田舎のホストを感じさせるモリタクこと森拓磨アナは、『進め!スポーツ元気丸』で大変お世話、
2008年5月1日/「断食」
吉田安孝41歳、より健康な身体になるために、毎月1日の日を断食日とし、水以外の一切の食事を断つことを、ここに誓います。


断食は昔から僧の修行法のひとつとして行われてきた精神鍛錬と健康法としてよく知られていますが、本来、断食は内臓器官を休めて、全ての感覚をいたわり、敏感にさせる効果があるそうです。


何を血迷ったか、身体に良いとされる断食を定期的にやってみよう、と思ったのであります。
この誓いが、口だけ
2008年4月9日/ライバル???
まずは、昨年7月の日記「腹筋1,000回?」をご覧ください。


あれから、かれこれ9ヶ月…。
1,010回の腹筋トレーニングは、僕の日課になっております。東山さんのように、365日やり続けることは不可能ですが、それでも、ほぼ毎日欠かさずトレーニングしております。
ライバル(?)の東山紀之に負けないために…。


アイドルに対してライバル心メラメラ
2008年2月19日/史上最強の武器とは?
昨夜、夕食を食べながら、何気なくテレビを観ていたら、面白い企画をやっていました。
「世界まる見え!テレビ特捜部」(日テレ・毎週月曜20時〜)の、「科学が暴く!史上最強の武器決定戦」という企画が、それです。
これまでに、テレビや雑誌等で、史上最強の格闘技は何か、という企画は見聞きしたことはあるのですが、史上最強の武器については、僕自身、初めてなので、かなり興味深く見入ってしまいました。


最強の武器を選、
2008年1月31日/紫風伝心
僕の母校・広島県立広島国泰寺高等学校には、鯉城同窓会という組織があります。これは、国泰寺高校の前身である広島県立広島第一中学校、第三中学校、鯉城高等学校を含めた、卒業生およびその中途転退校者、ならびに、母校の現職員および旧職員等を会員とする同窓会です。


この鯉城同窓会は、絶大な規模を誇っており、年1回開催される11月の総会には、800名以上の参加者があります。しかも、毎月第2木曜日には、卒業生を講師に招
2008年1月10日/世界のナベアツ
「世界のナベアツ」って、ご存知でしょうか?
先日、この芸人さんを初めてテレビで見たんですが、僕、完全にハマっちゃいました。


「3の倍数と3が付く時だけ、アホになります」というネタ。
これ、ぶちオモロイっす!
腹がちぎれそうになるくらい、笑っちゃいます!
知ってる人も、知らない人も、1度ご覧あれ!
『世界のナベアツ・アホになります』


2007年11月1日/祝!Webサイト・オープン!!
サンフレッチェ広島スタジアムDJの石橋竜史さんのWebサイトがオープンしました。
1484君、おめでとうございます。


みなさん、ご覧になってみてください。
かなり、おもしろいですよ。僕、既に、はまってます。


見て楽しめ、聞いて楽しめ、読んで楽しめる、『石橋竜史とは?』を、よろしく哀愁♪