| サムライ吉田安孝がサンフレッチェ広島を斬る(広島のサッカーをスポーツを盛り上げよう!) | ||||||||
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2007年3月31日/日本人としてこれだけは知っておきたいこと 久しぶりに本の紹介を1つ。 本について日記を書くのは、本当に久しぶりです。最近はまったく読んでいなかったのかというとそうではなく、ちゃんと定期的に読んでいました。ただ、僕のハートをわし掴みするような本になかなか出会わなかったもので、ついつい書きそびれてしまった、という訳です。でもでも、出会いましたよ〜。素敵な本に! 中西輝政=著・『日本人としてこれだけは知っておきたいこと』(PHP新書)がそれです。 2007年3月28日/わしらはみんな広島じゃけん! 「じゃん」「じゃん」ゆうな! わしらは「のぅ」じゃ! (広島東洋カープ公式HPより) この言葉が目に飛び込んできた瞬間、わしの中の広島魂がメラメラと沸き立ったんじゃが、われはどうかいのぅ? ここ最近はのぅ、公式戦3連敗と元気のないサンフレじゃが、やっとることは絶対に間違っとらんのんじゃけぇ、選手は自信を持って、「じゃん」「じゃん」の横浜をシバキまくって欲しいのぅ! ここいらで1発、広 2007年3月22日/ナビスコカップ第1節 G大阪戦 サンフレは21日、ナビスコカップ1回戦で強豪・ガンバ大阪と対戦し、17日のリーグ戦同様、同一チームに同スコア(0対3)で敗れました。 今回の2戦連続の大敗を、僕は不思議と、すんなり受け入れることができました。誤解しないで欲しいのですが、これは決して、「ガンバ大阪は強い!こりゃ〜かなわない!」というような諦めの気持ちではありません。 僕のこの試合に関する感想は、『吉田安孝コラム・広島サッカー情熱劇場!』をご覧、 2007年3月20日/第3節 G大阪戦 先日のガンバ大阪戦は、成す術もなく惨敗に終わりました。確かに、ガンバ大阪は「今、J1でもっとも強いチーム」(ペトロヴィッチ監督)だけのことはあります。間違いなく、優勝候補の筆頭に挙げられるでしょうね。この試合を見て、改めて強くそう思いました。 ガンバ大阪のイメージとしては、強力2トップを中心とした爆発的な攻撃力に目が行きがちです。けれど、実はそれを支えているのは全員の守備意識の高さにあります。相手ボ 2007年3月16日/あなたは誰に似ていますか? 「世界にはあなたに似た人が、3人いる…」とは、よく言われることです。 誰しもが、自分に似ていると思う有名人が1人はいるもの。また、他人から、「あなたは、タレントの○○に似ているよね〜」などと、言われたことが1度はあるはず。僕の場合は…っつうと、昔っから数多くの有名人に似ている、と周りの友達から言われていました。ってゆうか、バカにされていました(苦笑)。1つずつ全てを挙げるとキリありませんが、いくつかをセ 2007年3月15日/マッチデー「吉田安孝コラム」 2007Jリーグが開幕して、はや2戦。1勝1分の我らがサンフレは、まずまずのスタートを切ることができたのではないでしょうか? 次節、強豪・ガンバ大阪戦を黒星なしで迎えられることに、僕はとても嬉しく思います。と同時に、ワクワク感で一杯です。超攻撃型サッカーを目指している両チームの“ガチンコ勝負”は、いちサッカーファンとして興味津々なのです。この試合、もちろん、この目で見てきますよ〜。試合の感想は、後日この日 2007年3月13日/2007ホーム開幕戦! 2007年J1リーグ開幕戦、見事な勝利を飾ったサンフレッチェ。そして迎えたホーム開幕戦は、誰もがサンフレの勝利を期待し、それを疑わなかったのではないでしょうか。しかし、結果は1対1のドロー。この引き分け勝ち点1をどう捉えるかは、意見の分かれるところだ、と思います。 「絶対に勝てる試合だった。勝ち点1では物足りない」という意見。もしくは、「よくぞ同点に追いついた。価値ある勝ち点1だ」という意見。どちらも間違いで 2007年3月08日/みんなでビッグアーチへ行こう! 開幕戦で白星を挙げて好発進したサンフレが10日(土)、いよいよ地元サポーターの前にお目見えします。 ホーム開幕戦を前に、監督、選手の口々から、来場を呼びかける声が発せられています。 「ホーム開幕戦のビッグアーチには、2万人のお客様に応援に来て頂きたい。我々はそれに見合うだけのサッカーをします」(ペトロビッチ監督)。 「今年の目標は、ビッグアーチを満員にして、選手とサポーターが一緒になって戦うことです」( 2007年3月05日/2007Jリーグ開幕! 2007Jリーグがいよいよ開幕! 我らがサンフレッチェ広島は、FC東京を4対2で粉砕し、幸先の良いスタートを切ることができました。この日、味の素スタジアムには、アウェイの地にも関わらず、これまでにない多くの紫のサポーターが詰め掛けていました。これは、今シーズンのサンフレへの期待の現われに他ありません。 開幕戦という独特の緊張から、立ち上がりは選手の動きが硬く、イージーミスが多く目立ちました。しかし、前ネ |
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