サムライ吉田安孝サンフレッチェ広島を斬る! 広島のサッカーを、スポーツを盛り上げよう!!

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サムライ吉田安孝がサンフレッチェ広島を斬る!

2006年1月25日 広島アスリート

 以前、この日記でも告知しましたが、本日1月25日発売の「広島アスリート2月号」より、僕のコーナーが連載されることになりました。
 第1回目の記事は、僕がスタンドの中に入ってサポーター仲間たちと一緒に応援し続ける理由や、サンフレサポーターへの思い、そして、新戦力が加わった今年のサンフレッチェについて熱く語っています。是非、ご覧になってみてください。気になるタイトルは、「サムライ吉田安孝の紫風堂々」に決定

広島アスリート

2005年11月30日 マッチデープログラム

 今週の土曜日、いよいよ2005年J1リーグ戦の最終戦を迎えます。「優勝争いに絡む」ことを目標に掲げた小野体制3年目の今シーズンは、嬉しいことも哀しいこともありました。一時は順位が2位まで上がったこともありました。また、3ヶ月間もホームで勝てずにサポーターからブーイングが起きたことも…。泣いても笑っても次節が2005年リーグ戦ラストゲームです。みんなで一緒に勝利をつかみ取りましょう!
 そして今日、今年最後とな

マッチデープログラム

2005年11月1日 第3次小泉内閣発足

 第3次小泉内閣の顔ぶれが31日午後、固まりました。今後、構造改革のスピードをさらに進めていって欲しいと思います。今回の内閣改造で注目すべきは、何といっても官房長官に就任した安部晋三氏。スポークスマンとして、凛(りん)とした安部氏らしいその能力に期待大です。そして、僕が注目していたもう1つのポストが外務大臣。そこには麻生太郎氏が起用されました。いんじゃ〜ないですかぁ〜!軸がしっかりしている麻生氏なら、

第3次小泉内閣発足

2005年10月20日 大型時事マンガ

 昨日の日記で、僕の毎朝の日課について書きました。それは、新聞の全国4紙(朝日、毎日、読売、産経)の社説読み比べというものですが、今や僕にとっては、趣味というか楽しみになっています。そして、つい最近、新聞のあるコーナーに、また楽しみが1つ増えたんです。10月にスタートした産経新聞の時事マンガ「憂(うれい)ちゃんのおしえてプリーズ!」がそれです。
 主人公・憂ちゃんは中学1年生の13歳。彼女が感じる素朴なオ

大型時事マンガ

2005年9月22日 鉄人・服部公太

 連続フルタイム出場のJ最高記録を更新中のDF服部公太選手が、次節25日の新潟戦で大台の100試合に到達します。言葉では言い尽くせないほど偉大な記録です。「365日、24時間」、プロサッカー選手としての自分を常にデザインしてきた証だと思います。プロ選手は、ピッチ上(仕事場)だけが勝負の場なのではありません。そこを離れた時にこそ、他者との勝負の分かれ目があるのです。日々の服部選手を見ているとそんなことを強く感じ、

鉄人・服部公太

2005年9月14日 昼寝で集中力アップ!

 福岡県内の公立高校が、15分程度の「昼寝タイム」を導入したところ、やる気や集中アップなど、より顕著な効果が表れたそうです。これは、サラリーマンでも同様の効果があるとのこと。たしかに、昼寝って最高に気持ちがいいですよね。僕が一番のお気に入りの昼寝は、休日の昼間っからビールをグビグビ〜っと飲み、知らないうちに寝ちゃっているパターン。でも、これじゃあ、やる気や集中力は限りなくゼロになりますがね…(笑)。

昼寝で集中力アップ!

2005年9月12日 自民大勝!

 第44回衆院選は11日投票が行われ、自民党は絶対安定多数(269)を大きく上回る296議席を獲得し、公明党と合わせた与党全体の議席が総定数の3分の2(320)を超す圧勝となりました。そして、全国から注目を集めた広島6区では、国民新党の亀井静香氏が、ライブドア社長で無所属の堀江貴文氏を僅差で破り当選しました。敗れた堀江氏は「また6区から」と意欲を見せています。今回の突然の衆院選参戦は、それが目的では

自民大勝!

2005年8月23日 カリスマリーダー対談

 昨日の産経新聞に、カリスマリーダーの対談記事が載っていました。東京都の石原慎太郎知事と、日本サッカー協会の川淵三郎キャプテン。お二人は、戦後の同時期にボールを蹴った元サッカー選手ということもあり、お互いが腹を割った興味深い対談となっていました。ジーコジャパンの話から、日本の子供の将来を憂えた教育論まで多岐にわたった、熱い熱い対談記事です。「戦う姿勢ない者は去れ」と、厳しいことを言われていますが、

カリスマリーダー対談

2005年7月28日 座右の銘

 突然ですが、みなさんの「座右の銘」ってなんですか? 僕の「座右の銘」は、江戸時代後期の米沢藩主・上杉鷹山が詠んだ有名な和歌『なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人の なさぬなりけり』です。これを実践しているかと言われると…自信ありませんが、気持ちだけは常にこう持っていこうと思っています。
 サンフレは前半戦を終了して4位。十分優勝を狙える位置にいます。後半戦に向けて、“絶対優勝”を合言葉に、

座右の銘

2005年7月25日 広島アスリート8月号

 本日7月25日発売の「広島アスリート8月号」に、僕と森山佳郎ユース監督の対談記事が載っています。11年ぶりの栄冠をつかむため、サンフレOBの立場からのエールを送っています。是非、お買い求めください。
 実は、この対談が行われたのが6月30日、7月の“激夏”6連戦の直前でした。その時点では2位だったこともあって、異常なほどに話が盛り上がりました。「この記事が発売される頃にはサンフレが首位になってたりして…」と。、

広島アスリート8月号

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